無職のニートのクラチャイダムの効果研究室

クラチャイダムで潤いキープができるの!?

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自分が老けたなと初めて感じたのは24歳の頃でした。寒い時期で、顔を洗ってもクリームをつけても、挙句の果てに口周りをこすっても、粉が吹いてしまう状況でした。口周りだけ黒ずみ、鏡を見ながらおばちゃんの典型ではないかと自分の顔に突っ込みを入れました。今から思えば24歳なんてまだまだ若いと思えるのですが、肌の老化は女性だと14歳から始まっていると言われています。ちょうど生理が始まる時期ですが、かなり早くから始まっているのだなと感じました。それが表に出てくるのが、20代半ばになるのですが25歳はお肌の曲がり角と言われる訳ですね。とは言ってもアンチエイジングの対策を始める時期は、自分が老化を実感した時にすると思うのです。人に言われては中々行わないですしね。ただ、早いに越したことはないのは確かです。すでに14歳から老化が始まっていると言われているのですから。

私の24歳の時に美肌を目指した体験を少し書きます。口の周りが乾燥して粉が吹いていた頃、友人から毛穴洗浄してみない?と声をかけられエステの体験に行きました。そこで肌のカウンセリングとお手入れをしてもらいました。お手入れは毛穴洗浄とピーリングと水分補給のスチームでした。色々話を聞いきました。結果、美顔器の購入だったのですけど、そこで買ってかなりの年数が経ちましたが今も続いています。でもこんなことをやるのは人それぞれで、全員が美顔器を使えという話ではないです。老化の原因は様々ありますが、「乾燥」は老化にとても影響していることが分かりました。肌が乾燥すると、ニキビやしわ、たるみを引き起こしてしまいます。見た目もやつれたようになります。さらに肌が乾燥することによって肌のターンオーバーがうまくいかなくなり顔に垢がたまるのです。そして肌が潤わなくなりくすみも出てきます。秋から冬にかけて特に乾燥するためこの時期に老化が進みやすくなります。乾燥って怖いですよね。しっかりと潤いを与えてあげることが必要です。クラチャイダムを調べていると肌のうるおいを守ってくれる成分が入っていました!アルギニンという成分です。肌が乾燥すると憂鬱な肌トラブルがやってきます。常に乾燥対策は大切ですが、とくに今の時期は大事ですね。今乾燥対策をしておけばアンチエイジングの対策にもなると思います。エステや美顔器、電化製品などで外から行う乾燥対策ももちろん大切だと思います。それに加えて体の内部から働きかける対策も必要です。どちらか一方だけでは足りないと思います。クラチャイダムが乾燥対策になるというのも驚きでした。

冷えに関わる体の不調

hiesyou_woman最近かなり冷え込む日が増えてきました。冷え込んだかと思えば、急に暖かくなり、気温差が激しいとダイレクトに体調に響きますよね。自分は冷え性の自覚がありませんが、体が冷えた時、その後の体調に変化が現れます。気温が低い冬の日、クーラーで冷えすぎている夏のビル内にいる時など、体のどの部分が冷えるか思い返してみました。まず、冷えるのは手足、鼻も冷たくなってしまいます。鼻が冷えるのは意外と辛いです。特に冬の寒い日に口呼吸をすると、ノドにバイキンが入って風邪にかかるのは目に見えています。そのため極力鼻で呼吸をしたいのです。しかし鼻で呼吸をすると、耐えられないくらいに鼻が冷たくなってしまいます。鼻は顔の断面から突き出しているからでしょうか。あまりに寒いので、手で鼻を温めるしかありません。手で鼻を温めたら今度は呼吸がしづらくなります。こうなると鼻を温めることを諦めざるをえません。結局は鼻が冷たいままにしておきます。次に冷えて辛いのは足です。地面に一番近い体の部位ですし、足が冷えても外出している時などすぐに温めることはできません。だから足が冷えたら我慢してしまうのです。寒くなると血管が収縮して、末端に血液がいかなくなります。一番冷えてはいけない内臓部分に血流が優先されるという体の優れた機能ではありますが、何とか末端にも血液をしてほしいものです。足が冷えると、下半身も自動的に冷えることとなり、女性の場合子宮も収縮してお腹が痛くなることもあります。さらに追い打ちをかけるようにむくみも発生します。むくむと体内に余計な水分が滞ってしまうため、余計な水分によって体が温まりにくくなります。足が冷えるとろくなことはありません。寝る時にも足が冷えるのはつらいです。足が冷えて体が縮こまるので、リラックスして眠れません。体に力が入ってしまいます。靴下を履いて寝ると冷えはずいぶんと解消されますが、今度は足が温まりすぎて、足から蒸発すべき水分が靴下で遮断されるため何とも言えない気持ち悪さを感じます。最後に手の冷えについてです。体のどの部分が冷えても辛いですが、手も冷えると辛いですよね。冬の寒い日に手袋を忘れた日には、身も引き裂かれるくらいの寒さを感じます。手はどうにかポケットに入れたり、手袋をしたり冷え対策は比較的しやすいと思います。食器あらいをする時に、急に冷たい水に触れると心臓に悪いという情報もあるため、お湯を使うのですが、このお湯で手が荒れてささくれだらけになってしまいます。冷えを解消するための外からの対策は中々難しい場合があります。食べ物やサプリなどで、日ごろから冷えにくい体を作ることが大切ではないかと思います。体を温める様々な食材がありますが、サプリメントになっているクラチャイダムが冷え性改善に良いとのことです。クラチャイダムは黒生姜のことで、生姜が冷えに効くというのは一般的な知識ですよね。黒い生姜を実際に見たことはありませんが、内容を良く知らなくても、冷えに良いことは想像がつきます。体が冷えてから対策をしていたら、冷えをそのままにしてしまう可能性がありますが、冷えない体を作るために、運動や必要に応じて食物やサプリで補っていきたいものです。

痩せている理由

痩せすぎもいけないし、太りすぎも体に良くないことはみんなが理解していることでしょう。何事もバランスが大事ですがやはり無駄な脂肪はなく身軽な体が良いというのに越したことはありません。痩せられない理由には様々あると思います。一人ひとり体質や性格も違うので、一概にこれが正しいとは言い切れないですが、痩せている人はなぜ自分が痩せているのか理由が分かります。まずこれが理由だと思うことを上げていきます。缶やペットボトルのコーヒー、カフェオレ、ミルクティーはほとんど飲みません。生クリームがたっぷり入ったお菓子類も極力避けます。お店で頼むコーヒーに砂糖を入れません。何故かというと、これらの口にするものはすごく甘く感じます、甘く感じるということは想像もつかない砂糖が入っているからです。痩せない人を見ていると、甘い飲み物を何倍も飲んでいます。あまり考えていないのでしょう。体調もすぐれないようです。かといって、砂糖を全否定しているのではなく、必要なものだということも理解しています。痩せている人が全く食べないわけではないので。生クリームたっぷりの苺ショートケーキやエクレア、シュークリームを好んで食べる時だってあります。しかし、狂ったように食べるわけではありません。ケーキの意味を考えて理解して食べます。やはりケーキは人を幸せにする食べ物だと思っています。お祝いの時に登場する欠かせない食べ物です。ケーキがどのような役割を持っているか考えて食べるので暴食のために食べないのです。作り手がどのような気持ちで作っているか考えることも暴食を防げます。適当に大量に作られたものもおいしいかもしれませんが、作り手のことを想像しにくいと思います。自分のお気に入りのケーキ屋さんに行きお店の雰囲気を感じ取り、購入して食べたほうが満足でmetabolic_womanきます。甘いものを食べているときの罪悪感もありません。食べる時に、今から食べるものの役割や意味を深く考えることは大切です。ダイエットに関するサプリも世の中にはたくさんでています。その中の一つでクラチャイダム(黒生姜)に含まれる成分がダイエットに効果があると期待できます。しかしサプリだけ飲んで食べることの意味も考えずに食べてばかりいるとせっかくのサプリの効果が発揮されなくなってしまいます。甘いものの食べ過ぎで消化不良になり体にいらないものがどんどん溜まっていく。体が循環しなくなる。痩せない。サプリに頼ろうと思ってもそんな体ではサプリの効果が発揮されないということは想像がつきます。まずは、今食べているものについてよく知り、自分の体が循環していることが必要です。せっかくサプリを飲むのですから、自分の体の中で活躍させたいですよね。痩せている人は、体が循環していて食べることが好きです。考えて食べています。まずそこから変えてみるのはいかがでしょうか。

不妊治療は人それぞれ

子供が欲しければ、女性は足首を冷やさないほうがいい。針治療がいい。サプリを飲むといい。針治療と不妊治療専門のクリニックに同時に通ったほうがいい。更には、あまり考えないほうがいいよ。と様々な事を言われ、何が正解なのか分からなくなります。明るく取り組める人は良いと思いますが、多く人は、だんだんテンションが下がっていきますね。そして妊婦さんに優しい気持ちが持てなくなることもあります。自分が嫌いになること間違いなし!!!といったところでしょうか。ある不妊治療の体験談があるので、紹介します。

結婚して3年ほどが過ぎ、ふとimage気が付くとなかなか子供ができない。夫婦共に30代前半。体に異常がないか夫婦で検査をして、その後は病院へ通い、先生の言いつけを守るけど、状況は変わりません。夫婦2人とも体は健康なのに子供はできる気配も予感も全く感じられませんでした。病院は現役の妊婦さんも出入りするので、子供ができない自分がみじめに感じてきました。少し休憩をはさむために病院には行かなくなりました。でもなにか行動はしたい。ネットで不妊に針治療が良いということを見つけたので、行ってみました。針を打つと、体のバランスが整って妊娠しやすくなるということで、前向きな気持ちで行きました。良く分からないけど何となく体の調子は良いような気はします。針の先生から、「ショウガをすって、黒砂糖と一緒にお湯に溶かして飲んで。体が温まるから。」と言われこれも試しました。通い始めて半年後、生理が来ない!妊娠できたかもしれない!と先生に報告してすぐに生理が来ました。針治療をしたら妊娠しやすくなると聞いていたけど、何も起こらない。病院で検査をしたほうがいいかもねと言われ、今度は不妊治療専門の病院へ行き再度検査をしました。また夫婦で検査をしたけれど、異常なし。自分の体は一体どうなっているのか分からない。お金も結構使っていまいました。もう不妊のことは考えるのは止めて、仕事も辞めようと思ったところに、部署内で異動できたので、のんびり仕事ができるようになりました。不妊のことも考えなくていいし、仕事はのんびりできる。異動して6か月経ったころ、気付かない内に子供を授かっていました。初めの不妊治療から3年弱。あの頃の悩みは何だったのか。不妊に対応できる良いものはたくさんあるのに、ストレスがかかると体は正直なもので、気持ちと体がかけ離れていきます。不妊はストレスだと思っていますが、その中でもやはり体を温めることはとても重要です。冷えていたら体が緊張して本来の力を発揮しないです。ストレスを減らすことと、体を温めること。シンプルですがこれに尽きると思います。